その“二重払い”、当たり前ではありません。
業界では“常識”とされてきた決算料も、本来、毎月の顧問料の中で十分にまかなえます。
マル税理士事務所は、決算料も0円。月額19,800円(税込)、これ以外はいただきません。
多くの事務所が決算料を取るのは、1年分の帳簿を決算期にまとめて整理するという、特別な追加作業が発生するからです。普段やっていないことを年に一度やる。だから別料金になります。
マル税理士事務所は、毎月きちんと「月次決算」を締めています。
だから決算期にやることは、12か月分を確定させるだけ。特別な追加作業が発生しません。決算料を別途いただく理由が、そもそも無いのです。安いのではなく、要らない。
安さのために品質を落としているのではありません。毎月きちんと締めているという“品質”があるからこそ、結果として価格が下げられる。順番が、逆なのです。
年に一度の申告だけでは、経営は語れません。毎月、数字を締めて、はじめて「今、会社がどうなっているか」が見える。
その月次決算を全力でサポートするのが、
マル税理士事務所です。
※ 取引量が著しく多い場合など、内容を事前にご相談のうえ確定します。提示する金額に、後出しの追加はありません。
安い事務所は、たいてい「年1回の申告だけ」。マル税理士事務所が違うのは、毎月きちんと月次決算を締めるところです。今月黒字か赤字か、前年より伸びているか——それが毎月分かるから、手遅れになる前に手が打てます。
出典:全国の申告法人全体=約36%(国税庁「法人税の申告事績の概要」)/月次決算を継続する企業=58.1%(TKC全国会「TKC経営指標(BAST)」令和8年版)。※2つの数値は集計対象・算定方法が異なり、厳密な同一条件の比較ではありません。傾向を示す目安としてご覧ください。
黒字企業を、増やすこと。
マル税理士事務所の使命です。
京セラを世界的企業に育て、JALを再建した稲盛和夫氏。その経営の根幹にあったのが「アメーバ経営」でした。
アメーバ経営とは、組織を小さな単位に分け、毎月きちんと採算を締めて「どこが儲かり、どこが赤字か」を全員が見えるようにする手法です。京セラでは月末に締めれば、翌月初めには各部門の実績が一覧で出てきたといいます。
数字を毎月見える化し、手遅れになる前に手を打つ——。稲盛氏が高収益企業をつくり続けた原点は、まさに「月次で締める」という習慣にありました。これは、マル税理士事務所が月次決算でめざすものと同じです。
参考:京セラ「アメーバ経営」公式サイト/稲盛和夫『アメーバ経営』『経営12カ条』(いずれも要旨)。※稲盛氏ご本人・京セラとマル税理士事務所との提携・推薦関係を示すものではありません。
利益が見えるのが決算後では、できる手はもう限られています。毎月利益が分かれば、決算を迎える前に動けます。
コロナや物価高のように、売上が急に落ちる日は突然きます。そんな時に頼れる国の緊急融資(セーフティネット保証)は、「売上が減った」と証明できて初めて使えます。その証明に一番確実なのが、月次の試算表です。
※ セーフティネット保証の認定では、売上高等の減少を証明する書類として月次試算表・売上台帳等が用いられます(出典:中小企業庁および各自治体の認定申請案内)。認定は融資を保証するものではなく、別途、金融機関・信用保証協会の審査があります。指定業種・要件は時期により変わるため、実際の利用時は最新情報をご確認ください。
税理士の見直しは、早いほど得です。
「今の先生を変えるのは気が引ける」「引き継ぎが面倒そう」——そう感じる方が多いですが、面倒な手続きは私たちが進めます。大事なのは、迷っている間も高い顧問料を払い続けているということ。早く見直すほど、その差額は毎月あなたの会社に残っていきます。まずは話を聞くだけでも構いません。
「月次決算を実現する3ステップ」をまとめた資料を、無料でお渡しします。
なぜ決算料が0円にできるのか、仕組みがわかります。
フォームにご記入いただいた方へ、資料をお送りします。